2014年6月15日日曜日

今日からサッカーワールドカップ。活躍のサッカー選手が執筆している書籍を改めて読みつつ日本代表戦にむけて準備

今日からサッカーワールドカップの日本戦。

活躍されている選手の考えや行動、成功体験は我々の生活にも参考になるはず!

ということで、サッカー選手の執筆する書物を集めてみました。

1.心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣長谷部誠
『心は鍛えるものではなく、整えるものだ。いかなる時も安定した心を備えることが、常に力と結果を出せる秘訣だ。自分自身に打ち勝てない人間が、ピッチで勝てるわけがない。』日本代表キャプテンとして、チームを勝利へ導いた男の実践的メンタルコントロール術。

2.日本男児長友佑都
「意思あるところ道はできる」「努力は裏切らない」長友佑都を支えた二つの言葉である。

3.上昇思考幸せを感じるために大切なこと長友 佑都
サッカー選手としてステップを上り続ける長友佑都。その精神的な強さはどこに由来するのか。世界一にも輝くビッグクラブで感じることとはなにか。どこにも語られなかった、長友の「内側」を明らかにする。

4.準備する力 夢を実現する逆算のマネジメント川島 永嗣
情熱的なプレースタイルゆえに野生児と思われがちな川島だが、その素顔は沈着冷静で知性派。4ヶ国語を操り、読書を好み、料理を楽しむ。彼が実践してきた成功をつかむための「逆算のマネジメント」とは何か?

5.僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版 (幻冬舎文庫)内田 篤人
フォトエッセイとしては異例の15万部を売り上げた、『僕は自分が見たことしか信じない』をベースに新たなに文章を大幅加筆した、文庫改訂版である。

6.本当に「英語を話したい」キミへ川島 永嗣
外国語はどうやったら身につくのか……7か国語を解する日本を代表するGKが、 自身の経験から“はじめの一歩"を踏み出したいあなたへ秘訣を伝授!