2011年3月27日日曜日

「鳥の目 虫の目 魚の目」 いろいろな視点で物事をとらえよう!

鳥の目は「高いところから全体像を把握する」(全体の把握)。

虫の目は「虫になって狭く深く」(部分の把握)。

魚の目は「目には見えない川の流れを体全体で感じ取っていく」(流れの把握)。

一つのフレームワークだけで一つの物事を捉えず 幅広い視点で捉えることで新たな発見があるのでは?

私は物事の捉え方が「テクニカルな部分にフォーカスされる癖(虫の目の見え方)」があり「Why, What」よりも「How To」に重きを置いてしまいます(魚の目)。最近気をつけているのは、「○○があることで、もしくはxxがなくなることでどのような影響が発生するのだろう」という観点(魚の目)。

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