2011年2月15日火曜日

音楽界最高の栄誉とされる第53回グラミー賞、日本人はピアニスト内田光子、ジャズピアニスト上原ひろみ、琴奏者 松山夕貴子、B'zの松本孝弘

53回グラミー賞が13日に開催されましたが、うれしい知らせが入ってきました。日本人はピアニスト内田光子、ジャズピアニスト上原ひろみ、琴奏者 松山夕貴子、B'zの松本孝弘の4名が受賞です!なお、最高賞とされる年間最優秀アルバム賞はモントリオール出身のバンド、アーケイド・ファイアの「ザ・サバーブス」が選ばれた。

正直なところ、あまり音楽に詳しくないのですが、日本人が世界で活躍しているのはうれしいところです。

今日の話題になりそうでもありますので、ちょっと調べてみました。

内田光子:ベートーヴェン、シューベルト、シェーンベルクから現代音楽まで、幅広いレパートリーを演奏し、世界中の聴衆を魅了してきた。2008年にクリーヴランド管弦楽団とともに録音した今回のアルバム「モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番・第24番」が見事栄冠に輝いた。


上原ひろみ:ジャズピアニスト。静岡県出身でアメリカ合衆国在住。米国など海外では Hiromi という名前で通している。


松山夕貴子:


松本孝弘:


Arcade Fire(年間最優秀アルバム賞)


個人的な好みで申し訳ないのですが、ジャズ好きな私としては、上原ひろみさんのピアノが好きです。ハッピーになります!

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